PCの行動記録と、PLの雑多な日常のメモだったはずです。
最近は、主にPLの日記とかになってます。
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朝から具合最悪で、吐き気と頭痛。
もう、ホント無理とか思いつつ、学校でうとうと。
でも、午後実習だしと、昼休みに、横にだけなって。
その時点の体温5度2分。
もしかして、低体温が原因ですか?
と、そんな推測は立つのに。
今日から、楽しい微生物実習。
作業中は1500度のガスバーナーガンガン焚くので。
それまでは、部屋は20度くらい。
クーラーで、ホントに死にかけて、説明中は半冬眠状態。
それが、ガスバーナーで部屋の温度暖まったくらいから、
調子も回復。
……もしかして、気付いてないだけで。
変温動物の子孫か何かでしょうか。わたくし。
もう、ホント無理とか思いつつ、学校でうとうと。
でも、午後実習だしと、昼休みに、横にだけなって。
その時点の体温5度2分。
もしかして、低体温が原因ですか?
と、そんな推測は立つのに。
今日から、楽しい微生物実習。
作業中は1500度のガスバーナーガンガン焚くので。
それまでは、部屋は20度くらい。
クーラーで、ホントに死にかけて、説明中は半冬眠状態。
それが、ガスバーナーで部屋の温度暖まったくらいから、
調子も回復。
……もしかして、気付いてないだけで。
変温動物の子孫か何かでしょうか。わたくし。
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グチグチです。
今日の飲み会は、上は教授から下は一年生まで来る。
県人会なので。はずせません。
苦手なビールも飲まないといけません。
というか、教授のお酌を断ったら、留年です。
でもでも。
化粧がのりません。
髪が軋みます。
服がどうも、気に入りません。
こんな状態で、飲み会・・・・。
です。
負けません。
どう見ても愚痴です。本当に(ry
今日の飲み会は、上は教授から下は一年生まで来る。
県人会なので。はずせません。
苦手なビールも飲まないといけません。
というか、教授のお酌を断ったら、留年です。
でもでも。
化粧がのりません。
髪が軋みます。
服がどうも、気に入りません。
こんな状態で、飲み会・・・・。
です。
負けません。
どう見ても愚痴です。本当に(ry
免疫細胞の一つ、B細胞は。
骨髄(bone marrow)で成熟するのでB細胞なのですが。
(良く考えると、凄い単純な命名。いや、捻られても覚えられないので困るのですが)
このB細胞には主に抗体産生という役割があります。
で、鳥にもやっぱり、そう言う役割の細胞が居るのですが。
その細胞は、骨髄でなくてファブリチウス嚢という所で成熟するのですね。
思わず、だったらF細胞ジャン!と、叫びたいのに。
呼び名は、変わらず、B細胞。
そう言う、人類中心の考え方ってどうなの。とか、そういう風に語り出したい格好のネタなのに。
ファブリチウス嚢。
英語だと、Bursa of Fabricius。
何か凄い、納得がいかない。。。。。。。
追伸。
何か、ボンベイ型で飛んでくる人が、凄い最近多いのです。
血液型って言うのは赤血球細胞表面にある、スフィンゴ脂質の違いによって生じますが。
O抗原
Gal-GalNAc-Gal-Glc-セラミド
|
Fuc
A抗原
GalNAc-Gal-GalNAc-Gal-Glc-セラミド
|
Fuc
B抗原
Gal-Gal-GalNAc-Gal-Glc-セラミド
|
Fuc
ですね。
なので、遺伝型がAA、AOの人は
セラミド
↓←酵素H
O抗原
↓←酵素A
A抗原
というわけで、A型となるのです。
B型は、Aの所がBに変わったと思えばいいです。
AB型は、A抗原B抗原両方が作られていて、O型は、O抗原までしか作られていないです。
ここまでが基礎知識。
で、ボンベイ型。
このボンベイ型は、H酵素の欠損なので。セラミドのトコで止まってしまうのですね。
なので。両親がAB、ABでも、
O抗原が作れないので、表現形はO型になってしまうのです。
さて、血液の抗A抗体、抗B抗体、A抗原、B抗原の有無に関しては、教科書とか見て頂くとして。
一般的なA、B、O、AB型の人の赤血球表面にはH抗原があります。(Oは確実。他は、微妙だけど。O抗原→A,B抗原が酵素反応である以上、100%ということは考えにくい)
なので、基本的に、抗H抗体産生性細胞は成熟の過程でアポトーシスしてるはずですね。
所が。ボンベイ型の場合。
H抗原が自己抗原でないので。抗H抗体産生性細胞が、アポトーシスらないで、生き残っちゃってます。
そこに、通常のO型血球なんて入れようもノなら。ABO血液型不適合輸血と、同じコト、起こりますね。
なので、O→ボンベイ型の輸血は出来ないのです。
あ、因みに、逆は出来ます。
こんなモンで、参考になるか甚だ不安ですが。以上です。
参考:レニンジャー、医系免疫
骨髄(bone marrow)で成熟するのでB細胞なのですが。
(良く考えると、凄い単純な命名。いや、捻られても覚えられないので困るのですが)
このB細胞には主に抗体産生という役割があります。
で、鳥にもやっぱり、そう言う役割の細胞が居るのですが。
その細胞は、骨髄でなくてファブリチウス嚢という所で成熟するのですね。
思わず、だったらF細胞ジャン!と、叫びたいのに。
呼び名は、変わらず、B細胞。
そう言う、人類中心の考え方ってどうなの。とか、そういう風に語り出したい格好のネタなのに。
ファブリチウス嚢。
英語だと、Bursa of Fabricius。
何か凄い、納得がいかない。。。。。。。
追伸。
何か、ボンベイ型で飛んでくる人が、凄い最近多いのです。
血液型って言うのは赤血球細胞表面にある、スフィンゴ脂質の違いによって生じますが。
O抗原
Gal-GalNAc-Gal-Glc-セラミド
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Fuc
A抗原
GalNAc-Gal-GalNAc-Gal-Glc-セラミド
|
Fuc
B抗原
Gal-Gal-GalNAc-Gal-Glc-セラミド
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Fuc
ですね。
なので、遺伝型がAA、AOの人は
セラミド
↓←酵素H
O抗原
↓←酵素A
A抗原
というわけで、A型となるのです。
B型は、Aの所がBに変わったと思えばいいです。
AB型は、A抗原B抗原両方が作られていて、O型は、O抗原までしか作られていないです。
ここまでが基礎知識。
で、ボンベイ型。
このボンベイ型は、H酵素の欠損なので。セラミドのトコで止まってしまうのですね。
なので。両親がAB、ABでも、
O抗原が作れないので、表現形はO型になってしまうのです。
さて、血液の抗A抗体、抗B抗体、A抗原、B抗原の有無に関しては、教科書とか見て頂くとして。
一般的なA、B、O、AB型の人の赤血球表面にはH抗原があります。(Oは確実。他は、微妙だけど。O抗原→A,B抗原が酵素反応である以上、100%ということは考えにくい)
なので、基本的に、抗H抗体産生性細胞は成熟の過程でアポトーシスしてるはずですね。
所が。ボンベイ型の場合。
H抗原が自己抗原でないので。抗H抗体産生性細胞が、アポトーシスらないで、生き残っちゃってます。
そこに、通常のO型血球なんて入れようもノなら。ABO血液型不適合輸血と、同じコト、起こりますね。
なので、O→ボンベイ型の輸血は出来ないのです。
あ、因みに、逆は出来ます。
こんなモンで、参考になるか甚だ不安ですが。以上です。
参考:レニンジャー、医系免疫
野宮氏(倉代)
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PCPを作ろうかと思うのだけど、特に書くことも思いつかない。
ホムペを作ろうと思うのだけど、タグ打ちがメンドイ。
そんな無精で、このブログは出来ていると思います。
だいたいさ。
ftpが無駄に重いのがいけないと思うんだけど。どーよ。ホントに。
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PCPを作ろうかと思うのだけど、特に書くことも思いつかない。
ホムペを作ろうと思うのだけど、タグ打ちがメンドイ。
そんな無精で、このブログは出来ていると思います。
だいたいさ。
ftpが無駄に重いのがいけないと思うんだけど。どーよ。ホントに。
えーと。間が開いたけど、二冊目。
何が苦手?という質問で。わりに、多いのは。
神経生理、解剖、免疫辺りじゃないかなぁ、と。
いや、そんな、私の苦手な科目並べたわけでは無いです。本当です。
というわけで、
参考書としては、お手頃な1800円という値段と、「好きになる」なんて、控えめなタイトル付けで、わりに私の周りでは人気な好きになるシリーズから。免疫学を勧めてみようと思います。
こういうシリーズ物って、割に多くて。
有名所で「標準」とか「シンプル」とか「一目でわかる」とかでしょうか。
こういうモンって、勿論、本事に執筆者違うので。
科目によってわかりやすさが全く違います。
その差がめちゃくちゃ激しいのがこの、「好きになる」シリーズ。
解剖学とか、絶対、コレ読んでも、好きになれないと思う。あと、病理とかも。
で、免疫学なのですが。
必要最低限までそぎ落として、漫画で解説を進めているので。
レポートには全く役に立たないけれど。
例えば、MHCクラス1の働きは?とか、抗体って結局、何してるのさ?とか。
そういう、感覚で理解しないといけない疑問は、コレ一冊読み終わる頃には、身に付いているかも知れない。
てか、コレ、読んで、身に付かなかったら、もう、シケタイの過去問解答、丸暗記した方が早いと思う。
そう言うレベルで、判りやすく判りやすく書かれています。
余り生物の得意でない人にも、判りやすく書かれているので。
「遺伝子って何?」とか、「アレルギーって何で起こるの?」とか、そう言うのに興味あって、でも、どれ読んでも、小難しくて判らない、という人は、読んでみると良いと思う。
何が苦手?という質問で。わりに、多いのは。
神経生理、解剖、免疫辺りじゃないかなぁ、と。
いや、そんな、私の苦手な科目並べたわけでは無いです。本当です。
というわけで、
参考書としては、お手頃な1800円という値段と、「好きになる」なんて、控えめなタイトル付けで、わりに私の周りでは人気な好きになるシリーズから。免疫学を勧めてみようと思います。
こういうシリーズ物って、割に多くて。
有名所で「標準」とか「シンプル」とか「一目でわかる」とかでしょうか。
こういうモンって、勿論、本事に執筆者違うので。
科目によってわかりやすさが全く違います。
その差がめちゃくちゃ激しいのがこの、「好きになる」シリーズ。
解剖学とか、絶対、コレ読んでも、好きになれないと思う。あと、病理とかも。
で、免疫学なのですが。
必要最低限までそぎ落として、漫画で解説を進めているので。
レポートには全く役に立たないけれど。
例えば、MHCクラス1の働きは?とか、抗体って結局、何してるのさ?とか。
そういう、感覚で理解しないといけない疑問は、コレ一冊読み終わる頃には、身に付いているかも知れない。
てか、コレ、読んで、身に付かなかったら、もう、シケタイの過去問解答、丸暗記した方が早いと思う。
そう言うレベルで、判りやすく判りやすく書かれています。
余り生物の得意でない人にも、判りやすく書かれているので。
「遺伝子って何?」とか、「アレルギーって何で起こるの?」とか、そう言うのに興味あって、でも、どれ読んでも、小難しくて判らない、という人は、読んでみると良いと思う。
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